Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

LINE Botに触れた2021年を振り返る

Sponsored · Ship Features Fearlessly Turn features on and off without deploys. Used by thousands of Ruby developers.

LINE Botに触れた2021年を振り返る

2021年のLINE DCのLT会資料

Avatar for Kento.Yamada

Kento.Yamada

June 29, 2022
Tweet

More Decks by Kento.Yamada

Other Decks in Programming

Transcript

  1. ところであなたは何者? Kento.Yamada 略歴 • 情報工学のエキスパートとして大学を卒業 • 某通信キャリアの子会社に新卒 1期生として入社 • 保険・銀行・証券のインフラエンジニアを経験

    • 法人向け通信のフルスタックコーポ ―レートエンジニア • ベストエンジニア賞 受賞(2018年) • 雑食系エンジニアサロン のAWS部部長 • CloudTechでもくもくしたり裏方やったり。。。 シベリアンハスキーの人 /Mr 通信キャリア /CloudTech/#雑食系エンジニアサロン のAWS部部 長/共著:AWSエンジニア入門講座 https://twitter.com/ymd65536 https://github.com/ymd65536 https://qiita.com/ymd65536
  2. 今まで書いてきた記事の中でLINEに関係のある記事 投稿日 2021年06月21日 【とりあえずハンズオン】AWS×LINEで実践!AWS利用料返 信Botをつくろう - 3373 views 投稿日 2021年09月24日【とりあえずハンズオン】LINE×AWS

    LINE Notifyに触ってみ よう - 731 views 投稿日 2021年12月13日 貴様の幸せ度合いを数えろ ~ハピネススカウターを実際に 作ってみた~ - 288 views (2022年01月12日)